Q.領土戦とはどういうイベント(ランキング戦)ですか?

ナナフラはランキング戦が主体のゲームなので、はじめて領土戦に参加するという方は、何をしたらいいのかドキドキとワクワクの中にいることでしょう✨

領土戦は毎月上旬(8日、9日、10日のいずれか14:00スタート)に6日間、場合によっては5日間開催されることになるランキング戦です❗️

最初に領土戦に入場すると、秦・趙・魏・楚・斉・韓・燕の7つの国のいずれかに配属されることになります❗️
アプリ名のセブンフラッグスというのはこの7国=七旗=ナナフラ🚩からきているのでしょう🤔真意は知りませんが😅

どこの国に配属されるかはランダムなので、気にする必要はありません😁秦以外は嫌だとか好き嫌いは言えないので悪しからず🙏

まず何をするかですが、ストック機能というものがあるので、とりあえずコレを有効にしておいてください🤝
コレがどういうものかは後々説明するので、今は深く考えず、ポチっと押して、ONにしておくのです👼

では、領土戦の主旨について説明していきましょう、領土戦には通常戦・強敵戦・攻城戦・城壁兵戦の4つがあります👉

通常戦

あなたはランダムに配属された国の諜報員となります🕵️‍♂️🕵️‍♀️
他国とのPvP戦(これを領土戦の通常戦と呼ぶ)をやって、稀に獲られる諜報ポイントを入手していくことが最初の仕事です💪

同国のナナフラー(ナナフラをプレイするユーザー)たちと協力し諜報ポイントを集めて、500まで貯めると、攻城戦を発生せることができます❗️

領土戦の通常戦では特攻武将・副官をできるだけ多く詰め込んだ隊を編成しておくことが大事なので、次のように赤い丸の特がついた武将・副官をできるだけ多く入れた隊を編成して臨みましょう👇

重要なのは、ポイントが高い敵を選ぶことよりも勝てそうな相手(敵国)を選んで、勝利し続けることです❗️
負けてしまったら何の意味もありません🤦‍♂️
諜報ポイントは稀にしか獲られませんので、もし獲得できたら所属国民として立派に仕事をしたぞー❗️と自分を誉めてあげましょう😊

通常戦に勝利すると、

  • 自身の部隊に所持している開眼済武将数に応じた開眼ボーナス
  • 今回の特攻武将・副官をどれだけ組み込んで戦闘したかで得られる特攻ボーナス
    (凸数によって星7特攻武将+1.5倍〜2.0倍 / 双星特攻武将+1.2倍〜1.7倍 / 星6特攻武将・副官+1.0倍〜1.5倍 / 星5特攻武将・副官+0.4倍〜0.7倍)
  • 連戦勝利中の場合は、連戦勝利ボーナス
    (9分間の間に連続して勝利し続けていくことで1.1倍〜最大1.5倍)
  • 戦闘開始時に宝物庫が存在し撃破した場合は、宝物庫ポイント
    (100〜1,000まで数種類)

が合わさった貢献度ポイントを入手できます❗️

この貢献度ポイントをどれだけ多く蓄積できるかで競うのが領土戦というわけです🤗
期間内に獲得できた貢献度の累計ポイントで、個人のランキング戦の階級・順位付けが行われます🥇🥈🥉

自身の所持している開眼済武将数に応じたボーナス倍率については詳しくはこちら👇

強敵戦

引き続き自身の所持している開眼済武将数絡みですが、通常戦に勝利すると、所持している開眼済武将数に応じて強敵出現率がアップしていきます⏫
通常戦勝利後に、現在の強敵出現率に応じて、強敵が出現することがあります🦹‍♂️

強敵戦では特攻武将・副官の数などに関わらず、対戦する強敵のLvに応じてLv3の場合1,000〜Lv.70の場合18,000までの通常戦よりも少し多めの貢献度ポイントが獲得できるのと、勝利することで、なんと新生の宝玉まで入手できます❗️
また、国力を1つ注ぎ込めば10%、最大3つまで注ぎ込むことができて30%まで勝利時の貢献度ポイントを増やすことができます⏫
ですが、はじめて間もない方は国力が潤沢ではないので、強敵戦に国力を注ぎ込む必要はありません🙅‍♂️

序盤は新生の宝玉が必ずと言っていいほど枯渇しますが、この領土の強敵戦毎に6個か4個の新生の宝玉が必ず入手できるので、塵も積もれば山となりますよ👌
積極的に通常戦で勝利して、多くの強敵戦をこなして、新生の宝玉の貯蓄にも励みましょう💪
この領土戦の強敵が新生龍道以外で、新生の宝玉を最も効率よく多く貯めることができる機会です😊

強敵戦は特攻によるステータスの向上が無効化されていますので、自身の組める編成の中で、もっとも強い部隊で強敵戦に臨みましょう❗️
特攻武将・副官を多く詰め込むなどの必要はありません、とにかく強い部隊を組むことです👫👬

たとえば筆者は、強敵の属性を見てから強敵に対して有利になる属性(上の動画では強敵が智属性がだったので、武属性のアタッカー)で臨むようにしています👀

攻城戦

攻城戦は大量の貢献度ポイントが得られる機会で、諜報ポイントが500貯まると、攻城戦が自動的に開始されます❗️
自動的に開始されるため、仕事中だったり、就寝中だったり、いつ攻城戦が開始されているかは、現在溜まっている諜報ポイントから何時ごろになりそうかをおおよその推測をしておくしかありません🤦‍♂️
仕事中などで攻城戦にリアルタイムに臨むことできない場合があるため、冒頭でとにかく押しておいてくださいと説明したボタンこそが攻城戦を自分の任意のタイミングで開始できるストック機能なんです🙌

ストック機能の中で真ん中の■のボタンは、ストックを中断して、リアルタイムに攻城戦に臨むときに押すのはいいですが、ストックを再生中に押すと、ストックの破棄となりますのでご注意ください⚠️

攻城戦は30分間という限られた時間で発生します🏰
攻城戦のアタッカーは多くの場合、特攻武将が務めることになり、この特攻武将であるアタッカーのDPS(攻撃/秒)を最大限に高められる編成で臨むことが大事です❗️
ですので、通常戦のように必ずしも特攻武将・副官ばかりを詰め込んだ編成にすることが最適とは限りません🙅‍♂️
攻城戦では、対[城]攻撃力を高くできる編成が最重要視されます‼️
どの武将・副官が攻城戦に特に攻城戦に適しているのかをこちらにまとめています👇

先にも説明した通り、攻城戦は30分間という限られた時間でのみ発生します⏰
この30分間に最低でも9-10回は攻城戦に出陣できるようにしなければ、多くの貢献度ポイントは稼げません👊

動画のように

  • 必ずしも敵部隊を倒す必要はありません。敵から攻撃を受ければ、その分だけ攻撃を受けている味方部隊の必殺ゲージの溜まりが速くなります❗️歩兵武将がアタッカーの場合は、本領発揮で攻撃力を大幅にアップさせることもできます⏫
  • 必殺技を撃つ必要のある武将・撃つ必要のない武将を見極めておきましょう❗️必殺技を撃つ度に3秒余分に時間が掛かります🙅‍♂️

以上のことを考慮してみましょう🤯

30分間の攻城戦でどれだけ残り時間があるかタイマーなどでしっかり把握しておきましょう⏰
必殺を撃つ必要のある武将かどうかは、Twitterに特攻武将・副官の検証結果を披露してくれているナナフラー達がいるので、参考にすると良いでしょう👍
筆者の場合は、面倒くさがりで必殺を極力撃ちたくないので、必殺を撃つ回数が少なく、かつ時間調整が楽な編成をいつも好みます😍

なお、残り時間がわずかとなり最後に入場できる攻城戦については、必殺ゲージが貯まる毎に必殺を撃っても大丈夫です🙆‍♂️
思う存分に必殺を撃って、気持ちよく大打撃数の更新を狙いましょう✨

なお、動画のような大打撃数をはじめたばかりでは、残念ながら出すことはできません😓
そのため、はじめて間もない方は、敵部隊を全部倒しておいた方が安全です😌
ゲーム内で2秒経過以内に連続して大打撃がだせれば、敵部隊は必殺を撃ってこないので、放っておくことができるというわけです😅

筆者が最初に挑んだ領土戦では最高大打撃はわずか11大打撃だったので、安心してください🤣
攻城戦に必要な武将・副官が揃えば、自ずと大打撃数はとんとん拍子に伸びていきますよ⏫

攻城戦で獲得できる貢献度ポイントは、ボロ・赤城・金城のいずれかがランダムで発生する城の色によって異なります❗️


ボロ城

赤城
(ボロ1.5個分)

金城
(ボロ2.5個分)

ボロ城をベースにすると、赤城は1.5倍、金城は2.5倍の基礎点をもっています💰
その基礎点に、通常戦同様に今回の特攻武将・副官をどれだけ組み込んで攻城戦に挑んでいるかで特攻ボーナス(凸数によって星7特攻武将+1.5倍〜2.0倍 / 双星特攻武将+1.2倍〜1.7倍 / 星6特攻武将・副官+1.0倍〜1.5倍 / 星5特攻武将・副官+0.4倍〜0.7倍での合計カウント)が掛け合わさります😄

城のHPを削りきる度に大打撃数が増えていき、この倍数の方が特攻ボーナスよりも圧倒的に大きな割合を占めるようになるため、特攻武将のみを詰め込むことよりも、対[城]攻撃力を高くできる編成が最重要視されるというわけです‼️

最終的な点数は、「基礎点×特攻ボーナス×大打撃ボーナス」の掛け合わせであり、このうち基礎点は武功ランクを上げれば上げるほどに上がっていき、永続的なアドバンテージとなります❗️

自身の武功ランクに紐づく攻城戦基礎点はこちらを参考にしてください👇

城壁兵戦

攻城戦発生時に所持している特攻武将・副官の数に応じて城壁兵戦もストックされるようになっています❗️
この攻城戦が発生している30分の間であれば攻城戦に出陣するか、城壁兵戦ストックを消費して城壁兵戦に出陣するかを切り替えることができます♻️
城壁兵戦は、先の攻城戦とは異なり、すべてのプレイヤーで基礎点が1,000ポイントに固定されており、国力を1消費する度に20%ずつ基礎点を上昇させることができます🤤
最大で60%上昇でき、基礎点が1,600にもなるので、国力をしっかり城壁兵戦に注ぎ込むようにしましょう🤝

金城や赤城の攻城戦が開始されている場合は攻城戦に臨み、基礎点が低いボロ城がきている場合に、城壁兵戦ストックを消費して積極的に城壁兵戦に臨むようにしましょう👊
城壁兵戦は、攻城できる城の色に関わらず、いつ出陣しようとも基礎点が1,000に固定されているため、ボロ城がきた際に出陣するのが最適解だからです🙆‍♂️

城壁兵と呼ばれる敵兵が東・西・南の3方向に出現し、城壁兵を一定撃破すると指揮官が湧きます、これらの城壁兵と指揮官を逐次倒していくのですが、簡単な攻略法があるので、ポイントをいくつか紹介します👍

  • 特攻武将を多く詰め込んだ編成で臨みましょう❗️基礎点が1,000〜国力3つで最大1,600と攻城戦に比べてもとても大きく、この基礎点に掛けることができる特攻ボーナスがとても重要です❗️
  • 戦闘終了時の残存兵数が残存兵数ボーナスとして加わるため、味方部隊の残存兵数が非常に大きなポイントを占めます❗️これには敵兵からの必殺を受けないことが何よりも大事で、敵兵が南・西・東の3カ所に別れて出現しますが、自軍の部隊はどこか1カ所に寄せておきましょう🤝
  • 3方向のうちどこか1方向に自軍全兵の戦力を集中させ、残り2方向については放置し続けて、湧いた指揮官も同じように放置し、残った2方向の城壁兵の必殺技ゲージが溜まりそうなタイミングで、中央の指揮官を倒すようにしてみましょう❗️
  • 広範囲の必殺技で指揮官と雑魚兵をうまく巻き込みつつ倒すことがきれば、倍率が大幅にアップします🙌広範囲の必殺技でうまくタイミングを見計らって、指揮官と敵雑魚兵を一掃できるようにしましょう👋
  • 城壁兵戦で敵を倒した際にポイント倍率ゲージが増えていきますが、敵兵がいないところを連打していると、このゲージの上がる時間を大幅に短縮できます💁‍♂️時間短縮のためにも必ず実施しましょう🙆‍♂️

城壁兵戦で獲得できる貢献度ポイントは、

  • 基礎点が1,000〜国力3つで最大1,600
  • 通常戦や攻城戦同様に今回の特攻武将・副官をどれだけ組み込んで攻城戦に挑んでいるかで特攻ボーナス(凸数によって星7特攻武将+1.5倍〜2.0倍 / 双星特攻武将+1.2倍〜1.7倍 / 星6特攻武将・副官+1.0倍〜1.5倍 / 星5特攻武将・副官+0.4倍〜0.7倍での合計カウント)
  • 城壁兵戦中に敵を撃破した数に応じた城壁兵討伐ボーナス
  • 味方部隊の被害がどれだけあったかに応じた残存兵数ボーナス

というわけで、「基礎点×特攻ボーナス×城壁兵討伐ボーナス×残存兵数ボーナス」の掛け合わせとなります❗️

城壁兵戦は、プレイヤーの武功ランクに関わらず一定の基礎点となっていることから、ナナフラをはじめたばかりで攻城戦の基礎点が低い場合には、この城壁兵戦こそがポイントの最大の稼ぎどころです‼️
相手に必殺技を撃たれないようにする確実な方法で安定して高得点を稼ぐようにしましょう🤝

おまけ

はじめて間もない方には、はじめての領土戦でここまで準備する必要はありませんが、のちのち少しでも多くの貢献度ポイントを獲得するために知っておくと+αになるのが、レベル1の武将を組み込むことです😳
これについては詳しくはこちらへどうぞ👇

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